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上信越自動車道で行く!スポーツとグルメを堪能!冬の妙高ドライブ

月刊新潟Komachi 編集部員 佐藤亜弥子
月刊新潟Komachi 編集部員 佐藤亜弥子

今年もウインタースポーツの季節が到来。

冬の休日は高速道路料金がおトクなウインターパスが断然オトクです!

グルメや温泉など、周辺の観光も一緒に楽しもう!

これからの時期におすすめのスポットを紹介します。


【新井スマートIC周辺スポット】

 

ロッテアライリゾート

 

日本有数の積雪量を誇る

広大なゲレンデが魅力のスキー場

 

スノースポーツを中心としたアクティビティが充実!

圧倒的な積雪量と上質なパウダースノーを誇る広大なエリアで思い切りウインタースポーツも楽しめます。

全15コースのスキー場のほか、スパやプール、 カフェも併設。

目前の妙高山や眼下の田園風景とともにスキーなどを楽しめる。

「スノーチュービング」をはじめ、多彩なアクティビティを用意。

※写真は借用

 

 

妙高市両善寺1966

0255-75-1100

営業時間/チェックイン15時、チェックアウト11時

※各アクティビティの受付時間はHPで確認を。

定休日/なし

https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja.html


食堂ニューミサ

 

パンチの効いた味わいがクセに!

地元民に愛される濃厚みそラーメン

 

特注の白みそにたっぷりニンニクを入れたみそラーメンが定番。

ミソの風味にひき肉や野菜のうま味が加わった、創業から変わらない味で親しまれています。

濃厚な味わいの一杯で体を温めよ~!

開放的な店内。持ち帰り用ラーメンの販売もスタート。

「みそラーメンとおにぎり」(1,000円)は食べ応えのあるセットです。

 

 

上越市中郷区稲荷山367

0255-74-2096

営業時間/9時~20時(19時30分LO)

定休日/火曜


アルペンブリックスパ 日帰り温泉

 

目前に広がる妙高山の眺めと

体の芯まで温まる天然温泉を堪能

 

妙高山を望む絶好のロケーションを誇る露天風呂では、源泉の泥を使用した黒湯を楽しめます。

ほか広々とした大浴場もあり、施設内にはレストランや売店コーナーも併設。

入浴後もくつろげます。

「はんごろしキムチ」(650円)や「妙高高原ビール ヴァイツェン」(500円)はオススメ。

天然温泉で体の芯からポカポカに。

 

 

妙高市池の平2413-11

0255-86-5130

営業時間/冬期営業時間7時~23時(最終入館は22時30分)

※食事処は11時~24時(フード23時LO、ドリンク23時30分LO)

定休日/冬期は無休

入浴料金/大人800円(中学生以上)、小学生400円、未就学児は無料


Bakery & Table Akakura Kanko Hotel

 

妙高の美しい自然を眺めながら

パスタやピザを気軽に味わおう

 

赤倉観光リゾートスキー場の入口にあるカフェで、パスタやピザを気軽に味わえる。

店内ではバゲットや食パンの購入も可能です。

妙高の自然を楽しみながら、贅沢な時間を過ごそう。

「豆乳パンdeソフト」(450円)もおすすめ。

薄焼きの「佐渡産黒豚 自家製パンチェッタのビスマルク」(1,380円)。

 

 

妙高市田切216 妙高高原スカイケーブル乗場前

0255-87-2503(赤倉観光リゾートスキー場)

営業時間/9時~16時30分(16時LO)

定休日/不定休

https://akr-ski.com/


お菓子のやまきん
パティスリー モンスメール

 

心を込めて丁寧に作られた

多彩な和洋菓子が並ぶ老舗

 

夫婦で製造・販売を行う、創業約90年の和洋菓子店。

厚めに焼いた生地が香ばしいシュークリームをはじめ、季節の生菓子など厳選素材を使ったお菓子が豊富にそろっています。

週末限定でパンも販売しているそうです。

店内のショーケースにはさまざまな商品が並ぶ。

もちっとした生地の「餅どら」(216円)と、サクサクの「信州紅赤りんごを使ったアップルパイ」(356円)。

 

 


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DRIVING COURSE 体験コース

  • 1日目
ロッテアライリゾート

新井スマートICから車で約7分

食堂ニューミサ

中郷ICから車で約8分

アルペンブリックスパ 日帰り温泉

妙高高原ICから車で約5分

Bakery & Table Akakura Kanko Hotel

妙高高原ICから車で約15分

お菓子のやまきん パティスリー モンスメール

妙高高原ICから車で約5分

月刊新潟Komachi 編集部員 佐藤亜弥子
月刊新潟Komachi 編集部員 佐藤亜弥子

新潟市出身。月刊新潟Komachiでファッションページを担当する2児の母。

現在、元気すぎる子どもを満足させる週末の過ごし方を模索中。

子持ちのアラフォー、がんばります。

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